うわっ!もう、ほとんど10日後!

旅の支度、そろそろ始めないとですね。

今日12日ですが、22日の朝に成田出発ですから。

ほぼ正味、10日しかありません。

写真は去年の。多分、あまり代わり映えしないコーディネートでスーツケース。

 

お盆休みにじっくりできるかと思ったら、まだ、仕事が終わらない!

 

先の見えなかった仕事の山。まだまだ。

でも、アウトフィット計画は進めないと!

10日分のコーディネート。

 

私はオランダツアーの後、解散日から、3日帰国を伸ばし、

美術館巡りを計画していたので、合計、10日間の着替えを。

 

旅行。10日だったら最低でも、パンツは5枚くらいバリエーションが欲しいだろうか。

4枚か。パンツといってもすべて例の美脚パンツなので荷物にもシワにもならない。

できれば、同じコーディネートは二回したくないし、ディナーでは着替えたいし

同じネイビーで二枚、ホワイトで二枚。グリーン系で一枚。

ワンピース1〜2枚。シャツ、ブラウス、ジャケット、ハオリ….、

ドレスコードは相変わらずカジュアルシック。

いろいろな予約も、するなら今のうちに。いえ、レストランの予約もトランジットで出かける先の飛行機やホテル。予約って案外時間がかかりますよね。

 

あとまだ、成田までの荷物のピックアップサービスも、行きの切符も。まだ。

 

と、いうのも球根や宿根草の予約発注が遅れに遅れて、まだ終わっていないので日々、必死で仕事の山脈を登り続けています。

今年は、チューリップが豊富な年ではない。7月は各所で球根発注の総奪戦だった、とも洩れ聞いていますが。

私は完全に乗り遅れた。でも行くまでには、すべての庭の秋植えの宿根草と球根の発注を確約して。

これもひとつは、ヨーロッパ全体、もちろん、オランダにも迫っている温暖化の影響が大きい。

同時に富山も新潟もあまり素晴らしい天候とは言えなかったのでは。

 

そういった、気象が大きく関係するガーデニングと暮らしの美学考。

オランダツアーで、じっくり見つめてきたいと思います。

あ!そうだ。びっくりしたのですが、志田さんから連絡あり

Piet Oudolf 先生のサイト

Our private garden will be open in 2018 for the last year.

イギリス在住ン20年の真木子先生に問い合わせたら

「えっえっ〜  Piet Oudolfさんのお庭?  the last year とthe が付いてるので最終年と受け取るのが普通ですね💦」

やっぱり、そうか〜!!!みなさま!!今年が最後ですって!

詳しくは、ガーデンブログに書きますね。なにしろ、Q&A time がスケジュールにあるので!

8月22日のレーワルデンの気温予想は、最低気温が14度。

最高気温が22度と、先日の北海道と同じような。湿気がないのでコットンやリネンなら2〜3枚重ねる感じ?春夏むきのコートがあっても良さそうですね。

寒がりの方は、とにかく初秋のイメージの温度調節の効くバリエーション服で。

 

今回のツアーにご参加いただけなかった方も、9月29日の池袋コミカレ講座へぜひ!

7月のShade においでいただけなかった方にも、

 

ティーサロン形式でこれからの暮らしを考える池袋コミカレ講座。

そのためにオランダでお茶とお菓子を買って参りま〜す。

 

 

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