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2018年8月23日

オランダガーデンツアー2日目

まず最初に向かったのが、ビバーズブルグ。

オランダガーデンツアー2日目のことは、ガーデンブログに

書いていましたが、抜けているのもどうかと思い。

11時頃には就寝するのですがどうしても、2時、3時に目覚めてしまい。

追加で。

石上純也さんが設計した建築を見学に行ったわけですが

建築としては、とても面白い。中と外の境界のない構造であるはずだが

こんなに左右の眺めが違うのには、若干違和感を。全部わかれてしまっているように見える。

樹木はそのままとして、グラウンドカバーのセレクションは間違ってるよなあ。と。

ここの植栽を私がやるならと、考えてしまっていた。

 

実は、私たち。朝8:30にこちらに到着。

特別にこちらを開けていただいた。

ニシナさん。この場所への愛でいっぱい!


みんなで記念写真を撮ったあと、歩いて15〜20ほどのピート氏設計の庭第一弾を見に。

 

庭は荒れていたけれど(最初に見るにはえぇ?)という眺めでしたが

これにも意味あって。

ところで、この見晴らし階段。なかなかのもの。ここにするするっと登った姫あり。

身軽さに関心した吉谷も結局この後登る。

落ちたらツアーが台無しになるので、かなり注意深く!

こんな道をみんなでワイワイいいながら楽しく歩きました。

 

リアンヌさんの庭は、本人が自らコントロールしているだけあって

美しかった。