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青の世界、光と陰

2018年06月11日

オランダガーデンツアーで訪問を予定している

クレラーミュラー美術館にて。

ここは

広い広い森のなかにあって、個人では、そうは簡単には近づけない場所にあります。

 

印刷物ではもちろん、知っていましたが、初めて実物を見たのが、この美術館の星影のカフェでした。

印刷物を見た時から、絵画史上最高の光と影を明確に描いた絵画だと。

随分昔のバラとガーデニングショウでもこの絵画のオマージュの庭を作りました。

また、景色を眺めるという訓練も同時に。

それには、絵になる景色を探す訓練でもあり。

絵になる景色が辺り一面なので、それに目が慣らされる。

 

コントラストを見出す。……ところで

さてこの写真は本日撮影。

今日はね、埼玉県久喜市におります。青い花の咲く、久喜市のブルーフェスタを視察させて頂いた。まだ今後どうなるかは未定ですが。一面の花菖蒲園。カウンセリングも兼ねて。

台風の通過中でしたが、眺めを限定すると美しいの。

なんとか、もっともっと素敵な場所になるともっと嬉しい。

ラベンダーをここまで咲かせるのは大変だろうと思います。

加えて魅力的なランドスケープの展開を。

ラベンダー・グロッソ。スパイキーな花穂が素敵です。

ここへ来ないと味わえない景色です。

でも、色調でいうと、影の色。光も感じる眺めを考察中。

 

 

 

オランダガーデンツアー/レーワルデンとロッテルダム

2018年06月9日

オランダ・ガーデンツアー。フォーカスして調べるほどに、興味深い時柄がたくさんでてきます。

そして、今回の8月のガーデンツアーで宿泊先に選んでいる街

レーワルデンとロッテルダムが、また、面白そうです。

以前も、オランダの小さな街には滞在したことがあるのですが、

まあ、実に、実に、いい感じなのです。

訪問する庭のことなどは、ygs ブログに書きましたので

見ていただけhttp://www.ygs-gallery.com/blog/?p=1125たら嬉しいです。

 

でも、情報が少ないので、このたびは、オランダ政府観光局のみなさまのご協力を得て、おすすめブログなど、教えていただきました。

 

まさに、オランダは、チューリップや風車だけじゃない。

洗練の極み、クールなカフェや建築。美しい世界がたっくさん存在するので、

探して行きたいと思います。こちらのブログ、見たらますます行きたくなりました。

特に、8月のオランダは初秋の風情。涼しい気温も期待しています。

 

オランダはチューリップや風車だけじゃない!カフェ巡りに夢中になった♡〜レーワルデン・ロッテルダム編〜

新作と、6月の花と、昔のサンプルセール!

2018年06月8日

蒸し暑い日がやってきましたね。

こんな日々は、麻素材のお洋服。新作なので、M L サイズが揃っております!

今日、6/8 もたくさんの花が咲いている駒場ガーデンです。

さて、インスタとラインでは、お知らせ済みですが

本日より20日(水)までの期間、店頭限定販売サンプルセールを開催いたします。
サンプルは商品になる前の貴重なもの、全て1点のみです。(サイズはLサイズ)

 

買い逃して、記憶に残るバリエーションがありましたら…。

夏物商品がメインで、ワンピース、Tシャツ、パンツなどを取り揃えております。
是非、この機会にShade駒場ガーデンまでご来店下さいませ。

皆様のご来店、心よりお待ちしております。

 

サンプル商品は、店頭販売のみとさせて頂きます。ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいませ。

 

来週は、タッセルメーキングのワークショップですが

残念ながら、傘は最後の一本となりましたが、こんな感じで、タッセルを作ります。

今は、ストケシアが綺麗に咲いてます。

バーベナボナリエンシスとフェンネルの花が絶好調に

こちらは長めに咲いてますので、ご心配なく。

でも、つい。庭の来年がないと思うと切ないのですが。

宿根草って

スカビオサも絶好調。一緒にストケシア。

アガスターシェも綺麗に。大きくなりました。

 

Shade駒場ガーデン 。今週は、9日(土),10日(日)がお休みです。

 

電話 03-6407-0032
OPEN    10:30
CLOSE  19:00

梅雨のムードですね。浜松にて。

2018年06月6日

月曜日からずっと、浜松におります。
お店のクローズの発表以来、愛あるコメントをたくさんいただき、まことにありがとうございます。猛烈に忙しくてこの後もますますブログがかけなくなりそうで申し訳ない。と、言いつつも。
今回の浜松では、庭に関することは、もちろん山盛りですが、その前に、古い友人のアートディレクター、編集者の後藤繁雄さんが、最近、浜松でスタートしたアートに関わる活動を拝見に。
(その写真は撮りそびれた)
連れて行ってもらったのは、浜松駅近くの、KAGIYA ビル。
BOOKS & PRINTS ここにも、アートが詰まっていて、ワクワク。
このビルに素敵な陶芸ギャラリーあり!
つい、うっかり食器を買ってしまいました。
夕方以降から翌日は、浜松にある天浜線を花でいっぱいにする計画のため、天浜線にも乗ったり、近隣の町を見たり、三日後のきょうはキックオフのイベントで講演会も開催させていただきました。
翌日、今回のメインの目的。天浜線へ。
この場所をガーデナイズするプロジェクトからスタート!
中でも、沿線にある都田駅、可愛い!

とっても魅力的。

マリメッコのテキスタイルが!
そのうち、私のテキスタイルでいっぱいになった駅も作れたら!
と、夢が膨らむ。
マリメッコのテキスタイルを使った
電車もあるのですよ!可愛い!
単線。無人駅。うっとりと、本当にうっとりする情緒。40年。50年?いえ60年前?と変わらない景色ってすごくないですか?このまま残して欲しいと思いますが。
こういう感じが本当にすき!堪りません。
で、保存も大切ですが、人に賑わうようにしていきたい。
これはプレーンな方の列車。あらーこの時点では1時間に一本の電車の中。誰も乗ってなかった。
天竜二俣駅 来年か、再来年あたり、是非、遊びに来てくださいね!
 
さて、7月29日で閉店を予定している私のお店ですが、その、駒場Shade から徒歩5分ほどの日本民藝館で、先日の日曜美術館でも放送のあった「柚木沙弥郎の染色 もようと色彩」展を
6月24日まで開催中です。
実は、テキスタイルデザイナーとして、柚木沙弥郎さんの、最近作にぞっこんの吉谷ですが、NHK Eテレで次の日曜日の夜に再放送があります。
 
お店に寄っていただいた節は、わたしがデザインしたテキスタイルの最新作、メドウガーデンも見てね!
それから、緊急お知らせ、最高の履き心地で大好評をいただいてきた美脚パンツのシリーズも、今後は再生産の予定なく、現状あるもののみとなります。
今までに、履いたことがなければ、お店にいらしたら、ぜひぜひこのパンツの試着をしてみてくださいね!こちらのジョッパース。わたしは同じ色で3本。わたしでさえ、永久に手に入れられなくなるのであって、困ってしまうのでありますわよ。
なので、色々とリクエストをいただいても、なかなか難しい事情があることはご理解いただけると助かります。でも、「がっかり!」とか、「なんとかならないでしょうか!」とか、怒ったみたいに言っていただき、困ったり、嬉しかったりおります。でも、ありがとうございました。わたしのわがままや勝手だけで、お店がクローズするように誤解を招いていたら、申し訳ないですが。

草花の魅力 ナチュラルガーデン?

2018年06月4日

どれくらい放ったらかしでも、イメージ通りの「ナチュラルガーデン」たり得るかを、これまでも、東京目黒区における、いわゆる新・宿根草主義的植栽の、試験植栽の最中でした。

 

まだ、私の中の研究の成果というところまで達していないので、この庭のことは、「はい、完成!」とはいえずにいます。花は咲いていますけれども。配置やキャスティングには、まだ、時間が欲しい。っていうか、家で余った苗やその時期にたまたま手に入った品種で構成しているので、なかなかラチがあきません。本来は、春に計画し、発注を済ませ秋深くなったところで一斉に植えるのが、成功への道。

 

今後も、いいわけをしながら、駒場の庭には通わなくては、と思っていますが。

自宅から近くはないので、どれくらいできるか。

でも、先日もまた新たな品種を植えたところ。去年の春は、日陰や風通しの加減がわかっていなかったので、失敗しているところもあって。

ところで、私が着ているスモックは、フランダースチュニック。

ベルジャルディニエール(19世紀末のパリに存在したと言われる’美しき庭師’という名のデパート)では、こんなスモックを出していたであろう。イメージで。

それから、これからの季節は、ざっくり、かぶって、すぐに完成の、ワンピースもいいですよね。

新・宿根草主義的花の Born to Dead の植物のデザイン。タネになった草花が一番美しいとPiet Oudolf 先生がおっしゃってましたが、私は、8〜9分咲きの花が一番好き。で、美しくタネになった草花は、二番目に好きです。

冒頭の写真、駒場のエリンジューム。日本は梅雨があるので美しくドライになりにくいのですよね。我が家の屋上ではなるけれど。地上の庭は難しい。

描かれているのは、エリンジューム、フェンネル、スパイクプランツのサルビアねもローサやベロニカストラムシビリカムなど。

 

すっごく嬉しいコメントをいただきました。

 

「先日、吉祥寺のデパートであるショップをのぞいていたら、そこの店員さんから
『あちらのお客様が、貴方様の着ていらっしゃるお洋服がとても素敵なので、どちらでご購入されたのか教えて欲しいと言っておられます』と声をかけられました。

そのかたは3階で私を見かけ、あまりに涼やかかなファッションだと目を惹かれ、なんと4階まで何気に付いていらしたそう。

駒場のお店のことをお教えしたところ、たいそう喜んで下さいました。
その時に着ていたのはアリウム柄のベージュのワンピースにシトラスのネックレスでした。

shadeのお洋服の魅力ってスゴイ!と、とても誇らしかったです。
そんな素敵なお店のCLOSE、とても淋しいですが、装うことの大切さを教えていただき心から感謝しております。有難うございました。」

こちらこそ、ほんとうに、ありがとうございました。このワンピースですね!

去年の2017春の作品なので、今はないのですが、2018コレクションを気に入っていただけることを願っています!ファッションの世界って、よければ毎年同じものをだすってことができないのが寂しくもありますね。でも、テキスタイルデザインは、いつまでも楽しめますように。

本当に ありがとうございました。

2018年06月3日

閉店のお知らせをしてから、のち

たくさんの、ありがたきコメントをいただきまして、

それを拝読するつど、目を閉じて、じーん。温かな御心を

受け止めさせていただいております。感謝いたします。

            .

そして、みなさま、なによりも、体調のことをご心配くださり、まことに、ありがとうございます。

やはり、人生には、20代、30代、40代、50代、60代〜  それぞれのステージが

ありますね。それぞれが違います。それを自ら開拓していかないと。

 

年を重ねる毎に、経験値や精神的な成熟度が増して、いよいよ人生の円熟期を迎えるような実感があるけれども、一方、体力だけは、増していかないですね。

昨日は、たまプラーザにて、横浜市青葉区福祉保健課健康づくり係様主催で「花と緑に囲まれたライフスタイル」心と体の健康に良い暮らしをテーマとした講演会に参加させていただきました。多くのShade lookのみなさまをお見受けして、嬉しく思っておりました。園芸療法の話をしてくださった講師の国吉純さんと。

また今回のガイドをしてくださり、国バラではいつも最高の植物のプロダクションをしてくれたグリーンギャラリーの吉田祐治さんと。たまプラーザにあるグリーンギャラリーさんのお店にて。

 

心と体の健康に良い暮らし

 

体に良いものは、いろいろと研究が進んで、あとは、その人の意思次第ですが、

心の健康って、結構、コントロールが難しいですよね。

人間関係では、とびきり幸せになるときもあれば、ストレスになるときもある。

で、私はやはり、草花と接しているときは、ストレスを解消していると実感しています。間違いなく「きれいに咲いた花に、癒される」

月に一度。朝4時に起きて家を5時にでて、車で羽田、飛行機に乗って北海道銀河庭園へ。あるいは、車で片道、2時間〜3時間の箱根や中之条へ。ときに一泊、ときに日帰り。浜松も、Door to door で4時間、乗り換え多しで結構疲れる。

 

ま、そうした移動は、疲れることは疲れるんですが、これが不思議と、現地に着いてしまうと、花と接する仕事なので、自分のバロメーターが、花に囲まれるうちに

「おおぉ〜元気回復!!!」と実感します。なんだろうな。この感覚。と、いつも感じます。

 

さて、少し長くなりますが、10年ほど前の夏の終り、雑誌の取材で軽井沢植物園へ伺った折、当時の園長でおられた佐藤邦雄さん植物園をご案内くださった

軽井沢ならではの、冷涼な気候で咲く花が愛おしく可憐で、その名前を伺いながら楽しい時を過ごさせていただいた。最後に、購入していたご著書へのサインを乞う快く引き受けてくださり、そのサインと共に書き添えられていたのが、植物学者、牧野富太郎氏のこの一句でした。

 朝夕に草木を我が身の友とせば 心寂しき折節もなし

              

このとき佐藤氏は、直後に皇后様の植物園ご訪問を控えておられ、慌ただしい最中だったというのに、丁寧な筆致でページの余白を埋めて下さった。

 若いひとには、もうひとつピンとこない言葉かもしれないけれど、今若くても放っておけばじきに中年〜老年になるのだから、将来の参考にしていただければと思う。

人は誰でも、生きているかぎり年をとるし、20代のままの体力と思考回路で、30代、40の時代を過ごすことはできない。そして、年齢を重ねるほどに、自分を見つめる時間が大切になるはずです。

 それゆえ私には、この一句が生きていれば誰にも訪れる老いと孤独への不安を、穏やかに解決してくれるように思えたのでしたまた、常に花や緑を心の友として生きる、イギリスのガーデナーたちも同じことを思っているであろう言葉だと確信しまし

 さて、私が30代のはじめに、このまま日本で年を重ねていくことに不安を感じ渡英した話は、以前もどこかに書いた。35歳から42歳になるまでの7年間、英国では、年を重ねて行くのが楽しくなるような生き方のヒントをたくさん得ましたが一番の収穫だったのが

「インディペンデントという精神性でした。

 この一句のおかげで、精神的な依存(肉体的依存は方策を考えないと!)を他者にすることなく老後を迎えるのが理想と思う私にとって、これぞまさにお手本でした。

親子の問題や夫婦の問題、それぞれ人間関係にはさまざまな乗り越えるべき問題もあるでしょうが、依存心は、おもいのほか人を苦しめるようにも思います。イギリスの「インディペンデント」な人生の先輩方と接したことで、私の長生きのための基本理念は「インディペンデント」

あとは、健康でいられるよう努力する。やるべきことがわかると、人生は少し楽になるから、今後は、やるべきことを後回しにしないのも大きな課題ですね。言葉でいうのは、簡単ですが。

来週から7月いっぱいまでは普段通りのShade fashion blog に戻ります!

いつも、本当に、ありがとうございます!!!!!!

 

 

天職とは、あなたに合っていて、自らやりたい仕事。

2018年06月1日

今年の誕生日が来ると62歳になるのに、やりたいと思う仕事が多すぎるのが幸せでも、あり、困ったものでもある。とは、この2〜3年の問題事でもありました。

 

天職とは、あなたに合っていて、自らやりたいと感じる仕事。

迷ったときはそれを心に聞いてきた。

 

正確には、1991年にロンドン移住を決めたとき、うまく行っていたコマーシャルの仕事や舞台美術、デパートの空間装飾や化粧品のパッケージデザインなど。全部やめてロンドンに着いたときは、まさか、ガーデニングに出会うなど、知る由もない。

 

The gardening is an art form  ….. Tuned to Nature

 

私のガーデニングへの天職が決まったのは、この言葉との出会いから。

 

でもはじめは、中世古典絵画が心の拠り所だったので、まずは、そちらから。

フランドル絵画などを猛然と勉強したのよぅ!

 

その後、東京で雑誌やテレビ関係の仕事をしている友人たちから「今どうしてるの!?」答え「ガーデニング」が、面白がられ、それを取材するという、メディア縁ができる。取材というチャンスから、ベスチャトーさん他、世界人間遺産のようなガーデナーと出会った。幸運であった。

 

多大なる影響を受けた。そうこうするうちに、庭のデザインをすることになる。

舞台やディスプレィデザインの杵柄をベースに植物との付き合いが本格化。

 

庭の仕事は、植物という生き物との付き合いなので、やりたいことが減るということは絶対にない。むしろ、年々増えるばかりです。理性的に、減らさなきゃ!は、念頭にありますが、アイデアはむしろ、40代のときより、50代のときよりも、クリアなので、良い結果を生む自信もあるのに、新たに依頼のあったガーデンデザインのプロジェクトをお断りせざるをえず。心苦しい数年でした。

 

気ままに時間を使うことができず、いつも、いっつも、次の2〜3分を短縮して次に行くにはどうしたらいいかを、考えてきた。….なので、楽しいおしゃべりが長くなりそうな友人とは、なかなか会えなかった。なので、夜、ゆっくり食事でも、などとアポイントをできるのは三ヶ月に一回実行できれば良いほうで。

 

日曜祝日盆暮ほぼなく、仕事をしていました。

 

——さて、そんな前置きが長くなりましたが、このたびは、少し、残念なお知らせになることを、お許しください。

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Shade YOSHIYA KEIKO駒場ガーデンを、2018年7月31日をもちまして、閉店させていただくこととなりました。

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私にとってShadeは、準備期間も入れると、およそ6年間にわたる特別な活動でした。その間、それまでの私の軸となっていた花と緑のデザインの仕事は、かなり、セーブしながら、それでもどうにか、限界いっぱいに頑張ってきましたが、基本的に母親業と主婦業、最近は、母親業が終わりそうと思ったら、新たに親の介護関係も加わり、本や雑誌の著述業や、講演を主体とする活動、ありったけの情熱をかける旅の企画….のほか、其処に繋がる思いを綴るため、思いのほか、多大な時間をブログにも費やしており…。

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なので、それぞれの仕事の濃度を考えると日々、疑問も大きくなっていました。

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やりたいのは、やまやまでも。

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還暦をすぎて、脳裏をかすめていたのは

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「二兎追うものは一兎も得ず」

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いえね、二兎追う天職もあり!

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などと、不遜な気持ちがなかったわけではない。

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でも、どっちかに絞れ!も天の声だったか。今後は、生きた草花と庭のクリエイションに集中していきたいと、その思いが強くなるばかりでした。

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ただし、現時点でShadeの存在が、7/31に突然消えてしまうのではなく、今後も、少し形を変えながら、わずかながらでも、みなさまとのつながりがゼロにならない方法を模索をしていきます。

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ここにあらためて、これまでの、みなさまの温かいご支援への大きな感謝と、そのおかげで、5年以上にわたり、Shadeの店舗を営業してこられましたことを厚くお礼申し上げます。

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そのご愛顧に、心から感謝申し上げるとともに、みなさまのますますのご健勝をお祈り申し上げます。

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吉谷桂子

2018年6月 吉日

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今月のお店のお休みは、以下の通りです。

不規則で申し訳ないのですが、なにとぞ、よろしくお願いもうしあげます。

Shade YOSHIYA KEIKO 駒場ガーデン

〒153-0041東京都目黒区駒場4-1-21  03-6407-0032

 

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